世界一の「癒し」社長を目指して

2017年03月02日

流れて流されて。人はそれで安心する。

みなさんこんにちは、長坂です。

本日は起業実現ゼミ24で「オペレーション」の話でした。

オペレーションって何か知っていますか?


メスっ。

はい先生っ。


それはオペ



オペレーションとは、
「オペレーションとは、原材料と労働力を投入し、商品やサービスの提供に転換する全過程とその関連活動で、製造業における生産管理のみならずサービス業のプロセス管理を含めた幅広い概念です。」
(出所:日経Bizアカデミー)


全然わかんねえよ。


簡単に言えば、

入口から出口までをスムーズに流す仕組みです。


もっとわかんない。


例えば、
お店に入って食べ物を注文して食べてお金を払って出ていく。

イラッとするときありませんか?
・お店に入ってもいらっしゃいませの一言もない
・注文を取りに来ない
・食事が来るのが遅い
・お皿が汚い
・ビールがぬるい
・いつも量や味が微妙に違う
・小銭を要求される


これらは、すべてオペレーションに問題があるときの現象です。


これらがスムーズだと、安心感があるでしょ。


流れがスムーズだと、安心感と満足感を生み出すことができるんですね。

スムーズにするためにどうすればいいかを考えるのがオペレーション戦略です。


なんかお勉強っぽい。



地味なんだけど大切なのがオペレーション。


また近いうちに説明しますね。


読んでくれてありがとう。





posted by ありーな at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

雑談のようで実は・・・の交流会。

みなさんこんにちは、長坂です。

昨日は月イチ企画の「クラウドファンディングを学ぶユニコーン交流会」の日でした。

参加者同士が交流するというよりも、ユニコーンのメンバーと参加者が交流するという、ちょっと斜め上を行くイベント。

前回は参加者がお酒を飲まないので、ユニコーンメンバーだけが飲むというイベント。(最悪)。

今回はお酒好きだというので、ワインがぐびぐび空きました。
最近は買い出し担当がピザにはまっています。前回はローストビーフ。
あ、今回生ハムを出すのを忘れていた。


単なる飲み会かよ。


いやいや、ちゃんと参加者の方々の「知りたいこと」には答えますよ。
それはもう、丁寧すぎるぐらいに丁寧に。話が止まらない。


ちょっとしたことでわからないことってたくさんあると思うんですね。
何が正しいかもよくわからないところがあるし。


そもそもこの交流会は、クラウドファンディングをもっとみなさんに知ってもらいたいっていう趣旨で始めたので、どんなに細かいことでも初歩的なことでも、実践的なことでも何でもお話ししています。


セミナーは夢でうなされるほどやってきたので、ちょっと趣向を変えて。


雑談のようなんだけど、実は実践的な話をしています。
ゆるいけど真剣に。
そんな会ですので、お気軽にご参加くださいね。

次回は28日(火)の予定です。

お待ちしてます!


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月27日

クラウドファンディングの伝道師を目指して。

みなさんこんにちは、長坂です。

今日の打ち合わせでも言われました。


「クラウドファンディングって、なんか怖いっすよね」


どうやら、「ファンド⇒投資⇒失敗⇒大損」っていうイメージらしい。


ここまでいかなくても、なんか敷居が高いイメージがやっぱりある。


ちゃんと説明すると「それだったら面白いね」って言う人がほとんどなので、これはまずは知らせることが重要だと思って、最近していることが以下の3つ。

1.ユニコーンチャンネル「もっとクラウドファンディング」
  知る人ぞ知る長坂節。最近ちょっとおとなしいです(自己分析)
  https://www.youtube.com/channel/UCLJL83OdWM0InP6kaitxdcw

2.FBグループ「クラウドファンディングをしたい人応援したい人興味がある人
  最近始めました。クラウドファンディングの情報をいろいろ発信
  https://www.facebook.com/groups/686187688221539/

3.クラウドファンディングを学ぶ、ユニコーン交流会
  ユニコーンのメンバー数人が、クラウドファンディングを始めとするいろいろな知りたいことに応える、ちょっと不思議な交流会。
  http://kokucheese.com/event/index/452209/


明日は3.の交流会です。
軽くアルコールと食事が出る、ゆるい感じの交流会。
結構いろんなことを教えてくれます。

もう、気軽に来てください。


いろんな場を使って、クラウドファンディングの面白さが伝わればいいなと思っています。

数年後には、これ、普通になります。
時代はもうそちらの方向に向かっている。


みなさまとお逢いできるのを楽しみにしていますね。


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

先を見て今を考える。

みなさんこんにちは、長坂です。

誰に言われたわけでもないのに、子供のころからちょっと先を考えて動いていた気がします。
小学生ぐらいから、早く大人にならないかなーなんて思ってました。

だって子供ってナメられるんだもん。

お店にいっても大人と自分とで対応が違うし。

高校生の時に喫茶店に入ったら灰皿を出してくれたのが快感でした。(吸わないけど)


自分の人生の進み方とか、先のことを考えないとなんか不安でした。

どの大学のどの学部に行くとどんな人生になるのかとか、
30歳ぐらいになったら何をしているのかとか、
そのためにはどんな会社に行くといいのかとか、

そんなことを面接とかで話すと、大人は鼻で笑ったりたしなめたり、いじめたり
 
なんでそんなに言われなきゃいけないんだろうって思いながら

いまにみてろよ

って思っていました。


今思うと、

大学受験の時の面接では、
「世界の政治システムをすべて学んで日本の最適な政治システムを作り出したい」

ゼミの面接では
「アフリカの国境を引き直したい」

就職の面接では
「歴史に残る世界的なM&Aを仕掛けたい」


なんか、嫌なガキだな。


最近は、10年後の自分を考えるようにしています。
10年後の自分を想像して、そこから逆算して今することを考える。

アリスカンパニーの10年ってあっという間でした。
自分が思い描いていた10年後とは違っていれど、、昨年から次の10年後を思い描いて行動を始めています。

基本的に飽きっぽいので、それぐらいの妄想をしておいてちょうどいい。


最近は、10年っていろいろなものがガラッと変わってしまいますね。
もう、安定なんてないんだと思います。

AIにほとんどの仕事が乗っ取られるなんて話をする人もいる。
もちろん残る仕事はいろいろあるだろうけど、仕事の仕方は変わっちゃうかもしれない。


だからこれは起業に限らない。


あなたは10年後、何をしていますか?


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月22日

誰が何と言おうと社長がしないといけないこと。

みなさんこんにちは、長坂です。

夢と妄想って紙一重ですね。

「夢は手に入らないものを言うから、夢なんて語るもんじゃない」
そんなことを言っていた人がいました。もうだれだか忘れちゃったけど。

その人は「夢を語るんじゃなくて、目標を語ったほうがいい」って言っていました。

そもそも、

「夢=手に入らないもの」

これって単なる言葉の定義で、「夢=手に入れるべく頑張るもの」であってもいいような気がする。

というか、世の中の社長さんはよく夢を語ります。

夢というより、妄想ですね。

でも、社長さんからすると、妄想でも何でもないのです。
確実に将来に実現すると思っていることを今語っているだけ。
本気でできると思っている。

そりゃあ、周りのほとんどの人はそれが実現可能だなんて思わないです。
社外だけじゃなくて、社内でも社長以外イメージがついてないなんてこともザラ。

会社員の時に、夢を語ると決まって上司に言われたのが、
「お前は若いからそう思うかもしれないけど、そのうち現実がわかるよ。」
「そんな夢物語を言っていないで、足元を考えろ。」


明らかに、世の中のいろんなことはある企業が出てきて変わっていきます。
政治や制度が変えるわけではない。
政治や制度が作った環境を活用して、企業が広めていく。変えていく。


だから、社長はやっぱり夢を語っていかないと。


バカじゃないの。



これが最大の褒め言葉かもね。


読んでくれてありがとう。


posted by ありーな at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

少しずつ完成形に近づけていけばいいかな。

みなさんこんにちは、長坂です。

火曜日といえば「カレーの日」「もっとクラウドファンディング」の日です。

毎回、いろいろ試行錯誤しています。

特にライティング。

ほら、40代になると照明命になるじゃないですか。(女優かよ)


今回はかなり寄せてみました。

こんな感じで。
20170221204906338.jpg

中途半端に本格的。ティッシュの位置が微妙。


でも、ライトの光が当たると顔色が悪くなる感じがしますね。


だからメイクか!(女優かよ)


そんなことはどうでもいい。


まだまだ素人っぽくて、なんとも手作り感満載なのですが、これを全部作りこんでからやろうとすると時間
がかかる。

時間がかかるってことは、みなさんにお届けするのが遅くなる。

それだったら、できる範囲で早く届けて、少しずつ形を整えていく。

このあたり、賛否両論あるのですが、私はずっとそんな感じでやっています。

早く届けたいもの。


というわけで、今回の「もっとクラウドファンディング」です。↓



チャンネル登録もぜひお願いします。とりあえず100名に行きたいです。


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

自分で動くために必要なこと。

みなさんこんにちは、長坂です。

うちの母親は基本的に放置の人でした。


「勉強しろ」とか、「あれはやっちゃだめ」とか、そんなことを子供のころに言われたことがない。


あ、でも、なんかしでかした時に、決まって言われたのが

「なんでこんなことをするのかしら。お母さんショックで寝られなくなっちゃうわ」


こんなこと言われたらもうできない。

※ちなみにそんなこと言っても夜はがーがー寝てました。


いつの間にか、自分でいろいろ考えて動く子になっていた気がします。

高校を決めるときも、大学を決めるときも、就職先を決めるときも、誰に相談するわけでもなく、なんとなく先のことを考えて。
つたない知識で狭い世界だけど、それなりに真剣に考えてました。

高校の時は、家から近いところ(徒歩7分!)
大学の時は、上品な感じのところでなんか国際的なことが学べるところ
就職の時は、留学に行かせてくれるところ
転職の時は、履歴書がキラキラするところ

メッチャ「打算」。


母親は何も口を出さない人でしたが、やりたいことはやらせてくれてた気がします。
それはありがたかった。


一生懸命考えて動くというのは、年齢とか経験とか知識とか、あまり関係ないように思います。
子供は子供なりにいろいろ考えて自分で結論をつけて動く。
大学生だってそう。

大事なのは、いつでも「これからどうすべきか」とか、「何のためにしようか」とか、ちょっと先を考えて考えて動いてみること。


自分なりに一生懸命考えて動いたことは、たぶん間違わない。
自分で決めて動いたことは、うまくいかなくても後悔はしない。だって自分で決めたんだから。

今はなんとかして株式投資型クラウドファンディングを立ち上げたいです。
もう、いろんな想定外のことが起こっていて、刺激的すぎます。

でも、今だからこそできることだから。がんばる。


読んでくれてありがとう。


posted by ありーな at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月19日

37歳のバイト。

みなさんこんにちは、長坂です。

昨日のブログで、個別指導塾のバイトの話をしたらちょっとした反響があったので、今日はちょっとそれを引っ張って書いてみることにします。

会社を辞めて本格起業をするときは、蓄えなんてほとんどなかったですから、とりあえず

売上が上がらなくても少しは食えるようにしておこう

って感じでいくつかのバイトを掛け持ちしていました。

個別指導塾の講師
学校説明会用の会場設営
エキストラ

夜中のデータ入力っていうバイトも狙ったのですが(時給良かったので)、不採用でした。

というか、かなり怪しまれた。


バイトの基準は
(1)拘束時間が短い
(2)時給がいい

拘束時間が長いと本業ができなくなっちゃうからね。

バイトは結構刺激的でしたよ。
会場設営とか、入社1年目の社員に名前も呼ばれずにアゴで使われるとか。

エキストラとか、本気で夢を追ってる人もいれば、撮影にかけるこだわりが半端ない、プロってこういうものってのを実感できました。(この「プロ」の定義は今の仕事に活きてたりする)

いろいろ勉強できました。

でも、実際はやっぱりそれなりに拘束をされるので、時に本業に影響がでました。

特に、個別指導塾の講師は、年明けにM&Aの仕事が忙しくなったのですが、受験前に辞めることなんてできないじゃないですか。

M&Aのクロージングの時に小学生に算数を教えていたという、なんともシュールな一日を過ごした時もありました。

生徒に問題解かしている間に状況を電話するみたいな。


バイトをしないといけないことってあると思うので、それについて私は何も感じません。

大切なのは、「何に時間を使うべきなのか」ということ。

そう考えたら、「時間」がバイトを選ぶ選択基準になりました。
お金を考えるのであれば、会社員でいたほうがいいんだもの。


でも、実際のところ、バイトはバイトで結構楽しかったです。
37歳でのバイト。

学ぶ場っていろいろ。自分の気持ち次第。
変なプライドがあると厳しいかもしれないけどね。


読んでくれてありがとう。






posted by ありーな at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

小学生からビジネスのキモをを考える。

みなさんこんにちは、長坂です。

会社を辞めて本格起業を始めたころ、個別指導塾の講師のアルバイトをしていました。
当時37歳。もちろん周りの講師たちは大学生でした。

その時に任されていたのは、いわゆる「勉強がわからなくなっている小中学生」。
小学生は3年生ぐらいからだったかな。

もう、そもそも机に向かえないわけです。
当然宿題なんぞやらない。

でも、数か月したら、家でも塾でもすごく勉強する子になっていました。


何が変わったんでしょう。


私がしたことは、四則計算(足し算、引き算、掛け算、割り算)を徹底的に何度も何度も解かせたということだけ。


勉強についていけなくなっている子は、そもそも四則計算ができない。
四則計算ができないと、そのあとのことができない。
中学校ぐらいまでは、算数数学なんて、四則計算の応用にすぎないから。


四則計算なんてそんな基礎的なことだけで中学の算数までカバーできるのかって思うかもしれませんが、
四則計算のマスターは次のステップを踏みます。

(1)足し算、引き算、掛け算、割り算がそれぞれ解ける
(2)足し算をやって突然掛け算をやったり、引き算になったりしても動じずにすぐに答えが出せる
(3)文章問題を見て、どれを使えばいいのかがすぐにわかる

(3)までできる子は、中学生ぐらいまでは数学はトップクラスになりますね。
受験算数(つるかめ算)とかは別ですよ。あれはテクニック(知ってるか知らないか)だけですから。


ベースさえしっかりできていれば、あとのほとんどのことは応用だったりする。


これって、大人になっても同じような気がします。



算数みたいに明確な答えってよくわからないけど、どんな物事にもベース(コア)はあって、それさえちゃんと理解していれば、そこからいろんなことを考えることができる。

ここでいう、「ちゃんと理解する」っていうのは、

・なんでそうなるのか
・そもそもそれはなぜ必要なのか
・それは何の意味があるのか

ってことが「腑に落ちる」っていうこと。いわゆる「本質を理解する」。


証券会社に入って、いろいろな知識を吸収したりそれを活用して仕事をしたりしましたが、今思うと、ベースを考えずにただそれを使ってただけでした。
だから、応用がきかない。質問されてもよく答えられない。薄っぺらい。


自分のビジネスの四則計算、考えてみてはいかが。


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

【お知らせ】今年の創業補助金の概要が出ましたね。今年も・・・。

みなさんこんにちは、長坂です。

本日はお知らせ。

今年も創業補助金をやるようですね。
まだ正式な発表は出ていませんが、いつもその前に事務局の募集をするんですね。
それでだいたいのことがわかります。

取り急ぎ、今回の特徴をメモしておきます。ご参考まで。

1.名称の変更
  今回は「創業・事業承継補助金」という名称になるようです。

2.補助対象事業
  創業補助金で特徴的なのは以下の2つ;
  (1)産業競争力強化法に基づく認定市区町村又は認定連携創業支援事業者により特定創業支援事業を受ける者であること。
  (2)事業実施期間中に一人以上の雇用を創出する創業を行う者であること。

(1)は昨年に引き続き、義務化されました。(2)は今回の新条件ですね。

事業承継補助金はまだ調整中のようです。

3.補助対象、補助率
(1)創業補助金 ・・・ 補助対象経費の2分の1以内
人件費、店舗等借入費、設備費、原材料費、知的財産権等関連経費、謝金、旅費、外注費、委託費、マーケティング調査費、広報費
(2)事業承継補助金 ・・・ 補助対象経費の3分の2以内 
人件費、店舗等借入費、設備費、原材料費、知的財産権等関連経費、謝金、旅費、外注費、委託費、マーケティング調査費、広報費


4.補助上限額
(1)創業補助金
   外部資金調達がある場合…200万円
   外部資金調達がない場合…100万円
(2)事業承継補助金 
   既存事業の廃業・事業転換を伴う場合…500万円
   既存事業の廃業・事業転換を伴わない場合…200万円

5.補助予定件数
  約230件(うち、創業約150件、承継約80件)

6.募集方法と申請受付期間
(1)創業補助金
事業開始後、準備が整い次第速やかに申請受付を開始し、原則、平成29年4月まで公募により申請を受け付けるものとする。
(2)事業承継補助金
事業開始後、速やかに中小企業庁と相談の上、申請受付期間などについて、指示を受けるものとする(原則、平成29年4月まで公募による申請を受け付けることとする予定。)。


こんな感じです。

まあ、だいたいこういったものは、その時その時の目的とか思惑があるもんなんですが、

今回ついては、
(1)事業承継をもっと促進したい
(2)創業補助金は、より信用度の高いところに出したい

という感じでしょうか。

創業補助金は採択されたけれど起業しなかったり補助金を正式に申請しなかったりするケースが多くて、「そもそも必要なのか」という議論があったという話を聞いたことがあります。
従業員を雇うとか、銀行借り入れができる企業や人を優遇するってところに思惑がぷんぷんしますね。


いずれにせよ、4月に公募締め切りになりそうですので、ご準備はお早めに。


横浜で起業をする方は、「特定創業支援事業」をもらえるところは少ないです。
起業実現ゼミ24にどうぞ。必要に応じて補講やります
http://www.iso-hama.co.jp/entrepreneurship/


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする