世界一の「癒し」社長を目指して

2019年01月24日

いろいろ変えたいよくしたい。それができるチャンスがやってきた。

みなさんこんにちは、長坂です。


あんなぐだブログを書いた翌日に今年初めてブログアップがされず、


もしや



ながさか大反省で休載!?


と、どきどきした人もいるんじゃないかと思います。(いねえよ)


そんなご心配をおかけしたみなさま。





単なる寝落ちです。(パンチ100発)



今日も始めましてでごはん食べて、士業の皆様が集まるミーティングに参加させていただいて、夜は木曜恒例の起業実現ゼミと、



食べるわ聞くは話しまくるわの三重奏。




前置きはさておき。本日の本題。


株式投資型クラウドファンディングは、金融システムだけでなく、資本市場(IPOとか資金調達とか)において結構新しい仕組みなんですね。


新しいとどうなるかというと、


既存の枠組みに当てはまらないことがいろいろと出てくる。


当てはまらないと、想像がつかないから、どうなるんだろうねえーっていう声が結構出てくる。


この流れは仕方ないところ。


そして、何より私はそうした「既存の枠組みとのギャップ」を知っている。

だって私はそんな仕事をずっとしてきているのだから。


知っている上で言えることは、



株式投資型クラウドファンディングは、新しい枠組みを創り出すことができそうだということ。
そしてそれは、アメリカの資本市場とは異なる、日本独自の枠組みとなりそう。



ベンチャー企業の資金調達の状況も、これまでの成長カーブも、資本政策も、上場の考え方も、いや、そもそもの「会社のあり方」さえも変わるかもしれません。



キーワードは、



企業は成長したら勝ち。



私の使命は、一社でも多くの会社がユニコーンを通じて成長してもらうこと。

株式投資型クラウドファンディングは成長するための有効なツール。

個人の力を借りて集めたお金を有効活用することで、成長ステージを上げるチャンスがある。


既存の考え方を超えた企業成長の姿を作っていきたいなと思っています。



こんな話をしだすと止まらなくなるのですが、お前どんだけ妄想してるんだよって言われます。

20数年現状のシステムに限界感を感じていて、3年前からそれが解決できそうだと思い続けてたんだもの、仕方ないじゃない。




もう、頭の中で発酵してほどよい香りのチーズになってますわ。



今は、これをどこでどれだけ伝えていこうかを画策中です。


話してもいい機会をいただけるのであれば、どこでも行きますので、お気軽にお声掛けくださいね。



読んでくれてありがとう。


posted by ありーな at 23:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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