世界一の「癒し」社長を目指して

2019年01月20日

だってしょうがないじゃない。

みなさんこんにちは、長坂です。


そもそも、この先どうなるかわからないことをするのには結構な勇気がいるもんです。

だから、日常的にそんなことを続けている起業家は変態と言われるのです。


特に、会社員から突然そんな世界に入り込むは宇宙人と呼ばれます。


普通だったら、不安だし怖いと思いますよ。


私がよく、起業をするきっかけは次の3つしかないと言っています。


(1)自分の予期せぬ状況になった時 (リストラとか倒産とか)

(2)自分がどうしてもやりたいことが会社員ではできないとわかったとき

(3)今の環境をどうしても変えたいとき(ハラスメントとか、ストレスMAXとか)


なぜならば、そういう時は頭で考える理論より衝動に近い感情が優先するから。
そもそも、起業しなくたって、世の中的にはなにも起こらないのです。


人間の本能として考えても、先が見えないことはしません。

怖いもの。


だから、なんだかんだで勢いって大事なのだと思います。


どこかに書いたかもしれませんが、一度「起業したい」と思ったら、起業するまでその想いは残り続けます。

起業してから初めて「あー自分は起業家向きではないんだな」ってわかる。


しょうがないんです。

この世の中、そもそも「起業したい」なんて思う人のほうが少ないんです。


変態なので、実現するしかないのだと思います。


あとはタイミング次第。



今日、相談にのった人はまさにそんな感じ。

起業しない限り後悔するなら、起業するためにどうするかを考えるしかない。



私は社長業とか全く興味がなくて、単に自分がやりたいことを実現するには自分が始めるしかなかった。

ユニコーンもそうですけど。


でも、自分でしたくて始めたことだから、仕方ないかなーって思うのです。


この、「仕方ない」って大切かもしれない。



前向きにあきらめる感じ。



こういったことは頭で考えるもんじゃない。

こころが感じるもの。



踏み出したら、私がサポートしよう。 一生。



読んでくれてありがとう。


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posted by ありーな at 21:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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