世界一の「癒し」社長を目指して

2017年08月11日

今だからこそできることがある。自分が分かると未来が見える。

みなさんこんにちは、長坂です。



今の人生、なんの不満もなくて楽しくて仕方がないって人はかなり少ないんじゃないかと思うんですね。

仕事とか
日常生活とか
恋愛とか


なんか「違和感」がある。


でもなにが違和感なのかよくわからない。


なんか違う気がする


でも何が違うのかわからない。


たまに考えてみるんだけど答えは出なくて


まあいっか。
今にものすごく不満があるわけではないから。


でも、もやもやもや。


これはj実は会社員のときの私。


この「ものすごく不満なわけではないし」ってのが困りもの。


人は切羽つまらないと動かないものです。


でも、なんかじわじわくる。
コップの水がたまる感じ。

少しずつ少しずつ。


そんなときに自分でやってみたのが、今の「自己の棚卸し」プログラムの原型。

なんかスッキリしました。

いろいろ肩の力が抜けたというか。

人って、「しょうがないよね」って思えると楽になるんですね。
いわゆる「開き直る」



自己の棚卸しって、自分自身に開き直る作業だと思います。


今まで変わらない部分は、よくも悪くも「これからも変わらない」。

自己の棚卸しは、今みたいに「自分を見つめる時間がある」時が最適です。

ちょっと立ち止まれるから。

そこで、この三連休、できるだけみなさまの都合にあわせて自己の棚卸しプログラムを開催しようと思います。



「好きなこと」とか、「してきたこと」を整理する棚卸しの方法がよくありますが、残念なからそれでは生涯変わらない自分の軸を見つけることはできません。

もう少し深いところにそれはあるからです。

スピリチュアルとか、占いとかで見てもらうのもいいのですが、そもそも自分で見つけたわけではないので、なかなか腑に落ちません。

「自分で見つける」

これが大事。

私も自己のプログラムを始めた当初は、みなさんが記入したシートを見て、「要はこういうことですね」って整理してあげていました。

でも、その時は「あーそうですね」ってなるのですが、なかなか腑に落とせずに終わってしまうという話を聞き、今は少し時間はかかりますが、自分で見つけ出してもらうようにしてぃます。

7年の歳月を経て、完成形にかなり近づいているなと思います。

最近はあまり時間と回数にこだわっていません。
見つけて腑に落としてもらうことにこだわっています。

前回の人は7回やりました。
最短は3回です。

この三連休の間で自分の軸が見つかる人もいるかもしれないですね。


思い立ったら自己の棚卸し。
概要&申込はこちら→ http://www.arys.jp/modules/seminar/?cid=6


よくある質問をこちらにまとめています。

日時や場所の希望があれば問い合わせくださいね。
朝早く、夜遅くでも大丈夫です。

せっかくの機会ですから。


私はすべての人がこの自己の棚卸しをするといいと思っています。


自分がどんな人間か分かれば、進み方がわかるじゃないですか。


理不尽なことも、やりたくないことも、割り切ってできるじゃないですか。

※この「割り切って」は大切なポイント。割り切れれば、すぐに自分の好きなことをできなくても頑張れる。


ぜひこの「今」を活用ください。


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 15:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする