世界一の「癒し」社長を目指して

2017年08月15日

苦手なことはやり方を変えたら強みになる。

みなさんこんにちは、長坂です。


基本的に人見知りで出不精な私は、何か明確な目的がないと人と会ったりコミュニティに参加したりとかできません。

なんか目的があるとひょいひょい出ていくのですが。


だから、子供のころから友達を作るのは苦手でした。

ほら、隣の席になるとすぐに話しかけてその日のうちに友達になっちゃう人いるじゃないですか。



無理無理絶対無理。



実は未だに、パーティーとか交流会に行くと自分からは話しかけられません。


いわゆる壁の花。 それか ただひたすら食う


最悪だ。一番やってはいけないパターン。


でも子供の頃からそうなんだもの。


さすがに、これじゃやばいよねえって思ってあみだしたのが、


目的が何かあれば話ができる。 (あみだしてねえよ)


交流会なら自分で主催してしまおう。
セミナーの講師であればビジネスの話に持っていける。
自分から話しかけられないなら来てくれるように工夫しよう。



ここ数年の私の動きがほとんどこれで説明ができてしまうような気がする。



そんな流れで、最近「タイムチケット」というものに登録してみました。 (どんな流れだよ)

いわゆる、「自分の専門知識を自分の空き時間を使って提供する」ってサービス。


びっくりしたのが、登録して10分もしないうちに申込が来たんですね。

タイムチケットすげー。


で、本日お会いしてきました。



人と会う時に、私にはあるジンクスがあって、



予期せぬことが起きたときに出会う人とは縁が深まる。


大雪の時とか
豪雨の時とか
電車が事故で大幅に遅れたときとか


名刺を忘れたりとか
場所がわからなくてものすごく遅刻したりとか


足を骨折したりとか


真ん中のふたつ最悪。


今日はちなみに、
1.道に迷う (注)遅刻はしなかった
2.豪雨
3.急に眼が痛くなる
4.汗だくつゆだく


もうお会いする前からワクワクしてたのですが、

予想通りとってもいい出会いになりました。


このジンクスは何なのかは自分でもよくわからないのですが、


何か予期せぬことがあると、それをカバーするためになんかのパワースイッチが入るのかもしれません。



・・・普段から入れろよ。



えーと。




読んでくれてありがとう。 (終わりかよ)



そんな、「自分のツボ」を知りたい人は「自己の棚卸しプログラム」がおすすめ。
「あーだから自分はこうなんだな」ってのが腑に落ちてなんか安心する。
ツボが出るまでやります。













posted by ありーな at 22:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦手なことはやり方を変えたら強みなる。

みなさんこんにちは、長坂です。


基本的に人見知りで出不精は私は、何か明確な目的がないと人と会ったりコミュニティに参加したりとかできません。

なんか目的があるとひょいひょい出ていくのですが


だから、子供のころから友達を作るのは苦手でした。

ほら、隣の席になるとすぐに話しかけてその日のうちに友達になっちゃう人いるじゃないですか。



無理無理絶対無理。



実は未だに、パーティーとか交流会に行くと自分からは話しかけられません。


いわゆる壁の花。 それか ただひたすら食う


最悪だ。一番やってはいけないパターン。


でも子供の頃からそうなんだもの。


さすがに、これじゃやばいよねえって思ってあみだしたのが、


目的が何かあれば話ができる。 (あみだしてねえよ)


交流会なら自分で主催してしまおう。
セミナーの講師であればビジネスの話に持っていける。
自分から話しかけられないなら来てくれるように工夫しよう。



ここ数年の私の動きがほとんどこれで説明ができてしまうような気がしてきた・・・。



そんな流れで、最近「タイムチケット」というものに登録してみました。 (どんな流れだよ)

いわゆる、「自分の専門知識を自分の空き時間を使って提供する」ってサービス。


びっくりしたのが、登録して10分もしないうちに申込が来たんですね。

タイムチケットすげー。


で、本日お会いしてきました。



人と会う時に、私にはあるジンクスがあって、



予期せぬことが起きたときに出会う人とは縁が深まる。


大雪の時とか
豪雨の時とか
電車が事故で大幅に遅れたときとか


名刺を忘れたりとか
場所がわからなくてものすごく遅刻したりとか


足を骨折したりとか


真ん中のふたつ最悪。


今日はちなみに、
1.道に迷う (注)遅刻はしなかった
2.豪雨
3.急に眼が痛くなる
4.汗だくつゆだく


もうお会いする前からワクワクしてたのですが、

予想通りとってもいい出会いになりました。


このジンクスは何なのかは自分でもよくわからないのですが、


何か予期せぬことがあると、それをカバーするためになんかのパワースイッチが入るのかもしれません。



・・・普段から入れろよ。



えーと。




読んでくれてありがとう。 (終わりかよ)



そんな、「自分のツボ」を知りたい人は「自己の棚卸しプログラム」がおすすめ。
「あーだから自分はこうなんだな」ってのが腑に落ちてなんか安心する。
ツボが出るまでやります。













posted by ありーな at 22:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

起業なんて特別なものでもなんでもない。

みなさんこんにちは、長坂です。


ビジネスって基本的には「課題解決」で、


困っている人がいて、その人のために自分が「何か」を提供してその人の悩みが解決される。

そしてその人から「ありがとう」って言われてなんかうれしい。


会社員の場合は、会社にすでに「解決できるツール(手段)」があって、それをどうやって提供するかを考える。


起業の場合は、そもそもそのツールすらないから、

まずは

「自分が困っている人のたまに何ができるか」
「自分はできなくても、できる方法はないか」

ってことを考えて、自分ひとりとかできる誰かを巻き込んでそのツールを作りだしたりする。


だから、起業では、


その人が何に困っていて

その人のために自分が何をしてあげられるか


これを一日中考え続ける。
考えて考えて、日々進化させてより満足してもらえるモノとかサービスを提供し続ける。



でもこれって、実は起業にだけ当てはまるものではない。


日常生活でもそうだよね。


自分の近くの人が困っていたら
自分が何ができるかを考えて何か助けになることをする

こうしたら相手は助かるんじゃないかってことを考えて先回りしてしてみる。


「どんな人が起業に向いているんですか」ってよく聞かれるけど、

こういったことを日常的に考えて行動できる人ってのは確実に起業に向いていると私は思います。


だって同じだもの。


世の中には

「自分のために何かをしてくれ」
「自分を評価してくれ」
「自分にいいものを与えてくれ」

っていう「くれくれ人」がたくさんいますね。


それはそれでいいんですが、


そもそもはそんなことを期待するんじゃなくて



相手が助かること、喜ぶことをすることで

相手が助かったり喜んだりしてくれたらうれしくて

「ありがとう」なんて言ってくれたらさらにうれしくて

自分もなんか満たされる。


これ、そもそもの社会生活の基本だと思うんですね。


そのうえで、相手が自分に何かをしてくれたら、
相手に「ありがとう」って言ってまた相手のために何かをする。



「ありがとう」の連鎖



ビジネスってのは、そんなありがとうの気持ちを対価としてお金をもらうにすぎない。



誰が困っていますか?
何に困っていますか?
自分はそんな人たちのために何ができますか?


考えてみてください。
それが第一歩。




ちなみに、こういったことを一緒に考えてカタチにしていくのが起業塾。

自分が何に喜びを見出させるのかを確認するのが自己の棚卸し




読んでくれてありがとう。






posted by ありーな at 23:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

すりゃあいいってもんじゃない。なんのため?

みなさんこんにちは、長坂です。


最近、私はアイエスオー横浜さんで仕事をしていることが多いのですが、

昨日コンビニに行こうとして外に出たら、ビルの前にものすごいひどだかりが。しかもスマホを用意して。


これはもしかして



出待ち? (んなわけない)



どこまで行っても能天気。



どうやら。みなとみらいでポケモンイベントをしていて、この辺りがポケモンGOのターゲットスポットみたいです。



ちっ。



そんなことはどうでもいいとして。


最近、「やっぱり目的って大事だなあ」と思います。 (急にマジメ)


なんのためにそれをするのか
それをすることでどこに向かうのか


例えば、「ブログを書きましょう」ってなる。


何のためにブログを書くのか。


集客?
PR?
ファンづくり?
自分の趣味?
ストレス発散?


これ、全部内容とか書き方とか変わるんですね。

目的があいまいだと、結局内容とか書き方が定まらなくて、向かうべきところもわからなくなる。


交流会に行きましょう。

何のために交流会に行くんでしょう。
交流会に行って何を得るでしょう。


すべては目的によって行動が変わる。


実は私は会社員のときは、目的なんて考えたことはほとんどなかったです。

上司が言うからそれをする。
とりあえず形を作る。

なんのためにそれをしなきゃいけないのかなんて、ほとんど考えずに、とりあえずこなすことを考える。


目的があいまいだと、いろいろしなくていい回り道をするような気がします。


何かをすること自体に価値はない。


何かをして結果として何かを生み出すことに価値がある。


「上司に気に入られて出世したい」という目的があるなら、上司が気に入ることを徹底的にすればいい。

それで出征している人なんか、投資銀行にいっぱいいました。


すべての行動に意味を持たせる。
目的を明確にしてそこにたどり着きやすい行動を決める。


意識してみるだけで、変わりますよ。


今していることのひとつひとつを、「目的は何なんだろう」って考えてみてはいかが。



読んでくれてありがとう。




★国内唯一の「終了期限なし、時間回数無制限」のマンツーマン起業塾。ビジネスを一緒に考える、軸がぶれていたら指摘する、目的を明確にする、シンプルにものを考える、等々、ビジネスだけでない起業に必要ないろいろを生涯サポートします。いつまで募集できるかわからないので、興味ある方はお早めに。


★そもそも自分のこれからの人生の目的を明確にしないと、今何をすべきかが見えてこない。とにかく評判のいいサービスが「自己の棚卸しプログラム」。この連休中に自分を見つめなおしてはいかが。





posted by ありーな at 23:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月11日

今だからこそできることがある。自分が分かると未来が見える。

みなさんこんにちは、長坂です。



今の人生、なんの不満もなくて楽しくて仕方がないって人はかなり少ないんじゃないかと思うんですね。

仕事とか
日常生活とか
恋愛とか


なんか「違和感」がある。


でもなにが違和感なのかよくわからない。


なんか違う気がする


でも何が違うのかわからない。


たまに考えてみるんだけど答えは出なくて


まあいっか。
今にものすごく不満があるわけではないから。


でも、もやもやもや。


これはj実は会社員のときの私。


この「ものすごく不満なわけではないし」ってのが困りもの。


人は切羽つまらないと動かないものです。


でも、なんかじわじわくる。
コップの水がたまる感じ。

少しずつ少しずつ。


そんなときに自分でやってみたのが、今の「自己の棚卸し」プログラムの原型。

なんかスッキリしました。

いろいろ肩の力が抜けたというか。

人って、「しょうがないよね」って思えると楽になるんですね。
いわゆる「開き直る」



自己の棚卸しって、自分自身に開き直る作業だと思います。


今まで変わらない部分は、よくも悪くも「これからも変わらない」。

自己の棚卸しは、今みたいに「自分を見つめる時間がある」時が最適です。

ちょっと立ち止まれるから。

そこで、この三連休、できるだけみなさまの都合にあわせて自己の棚卸しプログラムを開催しようと思います。



「好きなこと」とか、「してきたこと」を整理する棚卸しの方法がよくありますが、残念なからそれでは生涯変わらない自分の軸を見つけることはできません。

もう少し深いところにそれはあるからです。

スピリチュアルとか、占いとかで見てもらうのもいいのですが、そもそも自分で見つけたわけではないので、なかなか腑に落ちません。

「自分で見つける」

これが大事。

私も自己のプログラムを始めた当初は、みなさんが記入したシートを見て、「要はこういうことですね」って整理してあげていました。

でも、その時は「あーそうですね」ってなるのですが、なかなか腑に落とせずに終わってしまうという話を聞き、今は少し時間はかかりますが、自分で見つけ出してもらうようにしてぃます。

7年の歳月を経て、完成形にかなり近づいているなと思います。

最近はあまり時間と回数にこだわっていません。
見つけて腑に落としてもらうことにこだわっています。

前回の人は7回やりました。
最短は3回です。

この三連休の間で自分の軸が見つかる人もいるかもしれないですね。


思い立ったら自己の棚卸し。
概要&申込はこちら→ http://www.arys.jp/modules/seminar/?cid=6


よくある質問をこちらにまとめています。

日時や場所の希望があれば問い合わせくださいね。
朝早く、夜遅くでも大丈夫です。

せっかくの機会ですから。


私はすべての人がこの自己の棚卸しをするといいと思っています。


自分がどんな人間か分かれば、進み方がわかるじゃないですか。


理不尽なことも、やりたくないことも、割り切ってできるじゃないですか。

※この「割り切って」は大切なポイント。割り切れれば、すぐに自分の好きなことをできなくても頑張れる。


ぜひこの「今」を活用ください。


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 15:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

こんな暑い日から暑苦しいサービスが始まった。

みなさんこんにちは、長坂です。

2010年のちょうど今頃、第1回目の「夏の起業塾」が開校しました。

5日連続、朝から晩までビジネスプラン漬けの「通い合宿」スタイル。
その時は4人が参加をしてくれました。

セミナーに来たことがある人2人。そして驚くべきことに、まったくの初対面の人が2人。

5日間で「ビジネスを創る」ことがその時の私のタスク。

5日間の起業塾が終了した後はヘロヘロだったのを今も覚えています。


その時の塾生の1人は、今でも時々相談にやってきます。
仕事にしろプライベートにしろ、ちょっとした節目のときにふらりとやってくる。


うれしいです。
そんな時に思い出してきてくれるんだもの。


つい最近も、久し振りに来てくれた人がいます。
3年ぶりぐらいでしょうか。

基本的に、自己の棚卸しを通じて一緒に考えたビジネスモデルを今も模索している。
この3年間に、それを実行するのに必要な知識を得てパワーアップしていました。

軸がぶれていないので、私も基本的に同じようなことを改めて話をします。

すると一言。

「3年前に聞いたのと今聞くのとでは、何か私の受け取り方が変わっている。なんかこう、腑に落ちるというか」


私たちは、たくさんの情報のシャワーの中から、その時に受け取りたい、または受け取れる情報を無意識にピックアップしているんですね。

そんなにたくさんの情報は覚えられない。
そのときに必要なことを必要なだけ。

だから、気分が違うときとか。環境が変わったときとか、自分の経験値が変わったときとか、同じ情報でも受け取る部分が変わる。

私はできるだけシンプルに必要なことを必要なだけ話すのが好きです。
ムダバナシはいらない。


そうやって、長い時間をかけていろんなことを持って帰ってもらえたらうれしいなと思っています。


だから期限がないのがいいんだね。
そんなマンツーマン起業塾は、お盆の時期はいいですよ。集中的に詰められます。


読んでくれてありがとう。




posted by ありーな at 23:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

「困ったとき」にこそ付加価値がマシマシに現れる。

みなさんこんにちは、長坂です。


終了期限を持たずにマンツーマンでずっと相談に乗る起業塾ですが、連日いろんな人がいろんなテーマで相談に来ます。

もちろん、ビジネスの組み立てとかビジネスプランとか、戦略づくりとか、そういうテーマが多いですが、

実際のところ、「困ったこと」が相談テーマだったりすることも多いです。
そしてそれは起業する前と後でそんなに変わりません。

起業する前で多いのは


周囲(パートナー、親族等)が反対していてどうしよう


そんな時は、相手の性格とか言っていることとかを聞きながら、戦略を練ります

要は、「こういう風に言ってごらん」「ここを確認しておいで」といったアドバイスをする。


本人とパートナーと私の三人で会って話をしたこともあります。
目の前で親子喧嘩始まる、みたいな。


やっぱり起業って、周囲から言ったら不安以外のなにものでもない。
でもしっかりと筋を通しておかないと、後でいろんな問題が生じる。


起業した後にやっぱり多いのは


もうビジネスを続けられないんじゃないか


というテーマ。


支払ができない
お金を返せない
貯金がなくなってくる
取引先とトラブルが起きた
いきなり契約を切られそう
妻が・・・(言えない)。


通帳を見ながら、「この支出はやめて、この返済は伸ばして」っていう具体的な話をしたこともあります。
契約の内容を見て交渉の仕方をアドバイスしたりとか。

このときは、相手の性格とか、状況に合わせてアドバイスをしています。

相手によっては「もうやめた方がいいかも」ということもあります。
同じような状況でも他の人には「まだ全然続けられるよ」って言ったりもする。

その人その人によって言うことは変わる。
だって、人それぞれストレス体制も違うし価値観も違うし行動の仕方も違う。


これがマンツーマンの良さなんだなといつも思います。


そんな、「ビジネスを創る」サポートだけでなく、「トラブル対応」(プライベート含む)も含めていろいろ話をしている起業塾ですが、それが私の付加価値なのかなと思います。

おそらく、会社員時代の知識と経験では、相談に乗ることはできなかったんじゃないかなと思う。

そして、こういった相談があるからこそ、期限を区切らないことがいいのかなと思います。
だって、「困ったこと」なんて、ビジネスをしている限りずーーーーっと続くんだから


「困ったこと」って、悲しいぐらい誰にも相談できないんだよね。

相談に乗るといわれても誰でもいいわけじゃない。


自分のことをわかっている人
ニュートラルに聞いてくれる人
自分に合ったアドバイスをしてくれる人
自分を守ってくれる人

誰かいますか?


いい時も悪いときもいつでも変わらずに接して心地よく生きていける道をずっと一緒に考える。


マンツーマン起業塾はそんな場所で居続けようと思います。


生涯のビジネスパートナーを手にしませんか。


読んでくれてありがとう。
















posted by ありーな at 13:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする