世界一の「癒し」社長を目指して

2017年01月20日

修造さんがいないと寒くなる。

みなさんこんにちは、長坂です。

松岡修造さんが日本にいないと寒波が訪れるのだそうです。

https://matome.naver.jp/odai/2139182035994387901


なんとうらやましい。


なにがうらやましいって、それぐらい「修造=熱い」っていうブランディングが浸透しているというところ。

いわゆる、「突き抜けてる」


中途半端だと、単なる「暑苦しい」になると思うんですね。
突き抜けると、それがなぜか世間的に認知される。

突き抜けるということは、「ブレない」ということ。


中途半端に突き抜けていて、しかもブレると、攻撃対象になります

突き抜けていてブレないと、責められなくなるんですね。

「あの人は○○だからしょうがない」って。


だから、私の中での「突き抜けているかどうか」の基準は、ひとからどれだけ責められたり攻撃されたりするかどうか。


突き抜けるって実は勇気がいるんですね。
やっぱり自信がないと、言い切れないし、態度もはっきりできない。
人は社会性の生き物だから、やっぱり人がどう思うかって気になる。

突き抜けると、人がどう思うかなんてどうでもよくなってきます。
そもそもいろんな人がいろんな見方をするし、好き嫌いも違うのだから、すべての人に好かれるなんて無理無理。

だったら自分の軸をもってブレないでいたほうが楽だし心地よい。


ながさかはしょうがないよ、ああいうひとだから



みんながこう思ってくれるように、自分ももっと器を大きくしていきたいと思います。


読んでくれてありがとう。



posted by ありーな at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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