世界一の「癒し」社長を目指して

2017年02月21日

少しずつ完成形に近づけていけばいいかな。

みなさんこんにちは、長坂です。

火曜日といえば「カレーの日」「もっとクラウドファンディング」の日です。

毎回、いろいろ試行錯誤しています。

特にライティング。

ほら、40代になると照明命になるじゃないですか。(女優かよ)


今回はかなり寄せてみました。

こんな感じで。
20170221204906338.jpg

中途半端に本格的。ティッシュの位置が微妙。


でも、ライトの光が当たると顔色が悪くなる感じがしますね。


だからメイクか!(女優かよ)


そんなことはどうでもいい。


まだまだ素人っぽくて、なんとも手作り感満載なのですが、これを全部作りこんでからやろうとすると時間
がかかる。

時間がかかるってことは、みなさんにお届けするのが遅くなる。

それだったら、できる範囲で早く届けて、少しずつ形を整えていく。

このあたり、賛否両論あるのですが、私はずっとそんな感じでやっています。

早く届けたいもの。


というわけで、今回の「もっとクラウドファンディング」です。↓



チャンネル登録もぜひお願いします。とりあえず100名に行きたいです。


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

自分で動くために必要なこと。

みなさんこんにちは、長坂です。

うちの母親は基本的に放置の人でした。


「勉強しろ」とか、「あれはやっちゃだめ」とか、そんなことを子供のころに言われたことがない。


あ、でも、なんかしでかした時に、決まって言われたのが

「なんでこんなことをするのかしら。お母さんショックで寝られなくなっちゃうわ」


こんなこと言われたらもうできない。

※ちなみにそんなこと言っても夜はがーがー寝てました。


いつの間にか、自分でいろいろ考えて動く子になっていた気がします。

高校を決めるときも、大学を決めるときも、就職先を決めるときも、誰に相談するわけでもなく、なんとなく先のことを考えて。
つたない知識で狭い世界だけど、それなりに真剣に考えてました。

高校の時は、家から近いところ(徒歩7分!)
大学の時は、上品な感じのところでなんか国際的なことが学べるところ
就職の時は、留学に行かせてくれるところ
転職の時は、履歴書がキラキラするところ

メッチャ「打算」。


母親は何も口を出さない人でしたが、やりたいことはやらせてくれてた気がします。
それはありがたかった。


一生懸命考えて動くというのは、年齢とか経験とか知識とか、あまり関係ないように思います。
子供は子供なりにいろいろ考えて自分で結論をつけて動く。
大学生だってそう。

大事なのは、いつでも「これからどうすべきか」とか、「何のためにしようか」とか、ちょっと先を考えて考えて動いてみること。


自分なりに一生懸命考えて動いたことは、たぶん間違わない。
自分で決めて動いたことは、うまくいかなくても後悔はしない。だって自分で決めたんだから。

今はなんとかして株式投資型クラウドファンディングを立ち上げたいです。
もう、いろんな想定外のことが起こっていて、刺激的すぎます。

でも、今だからこそできることだから。がんばる。


読んでくれてありがとう。


posted by ありーな at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月19日

37歳のバイト。

みなさんこんにちは、長坂です。

昨日のブログで、個別指導塾のバイトの話をしたらちょっとした反響があったので、今日はちょっとそれを引っ張って書いてみることにします。

会社を辞めて本格起業をするときは、蓄えなんてほとんどなかったですから、とりあえず

売上が上がらなくても少しは食えるようにしておこう

って感じでいくつかのバイトを掛け持ちしていました。

個別指導塾の講師
学校説明会用の会場設営
エキストラ

夜中のデータ入力っていうバイトも狙ったのですが(時給良かったので)、不採用でした。

というか、かなり怪しまれた。


バイトの基準は
(1)拘束時間が短い
(2)時給がいい

拘束時間が長いと本業ができなくなっちゃうからね。

バイトは結構刺激的でしたよ。
会場設営とか、入社1年目の社員に名前も呼ばれずにアゴで使われるとか。

エキストラとか、本気で夢を追ってる人もいれば、撮影にかけるこだわりが半端ない、プロってこういうものってのを実感できました。(この「プロ」の定義は今の仕事に活きてたりする)

いろいろ勉強できました。

でも、実際はやっぱりそれなりに拘束をされるので、時に本業に影響がでました。

特に、個別指導塾の講師は、年明けにM&Aの仕事が忙しくなったのですが、受験前に辞めることなんてできないじゃないですか。

M&Aのクロージングの時に小学生に算数を教えていたという、なんともシュールな一日を過ごした時もありました。

生徒に問題解かしている間に状況を電話するみたいな。


バイトをしないといけないことってあると思うので、それについて私は何も感じません。

大切なのは、「何に時間を使うべきなのか」ということ。

そう考えたら、「時間」がバイトを選ぶ選択基準になりました。
お金を考えるのであれば、会社員でいたほうがいいんだもの。


でも、実際のところ、バイトはバイトで結構楽しかったです。
37歳でのバイト。

学ぶ場っていろいろ。自分の気持ち次第。
変なプライドがあると厳しいかもしれないけどね。


読んでくれてありがとう。






posted by ありーな at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

小学生からビジネスのキモをを考える。

みなさんこんにちは、長坂です。

会社を辞めて本格起業を始めたころ、個別指導塾の講師のアルバイトをしていました。
当時37歳。もちろん周りの講師たちは大学生でした。

その時に任されていたのは、いわゆる「勉強がわからなくなっている小中学生」。
小学生は3年生ぐらいからだったかな。

もう、そもそも机に向かえないわけです。
当然宿題なんぞやらない。

でも、数か月したら、家でも塾でもすごく勉強する子になっていました。


何が変わったんでしょう。


私がしたことは、四則計算(足し算、引き算、掛け算、割り算)を徹底的に何度も何度も解かせたということだけ。


勉強についていけなくなっている子は、そもそも四則計算ができない。
四則計算ができないと、そのあとのことができない。
中学校ぐらいまでは、算数数学なんて、四則計算の応用にすぎないから。


四則計算なんてそんな基礎的なことだけで中学の算数までカバーできるのかって思うかもしれませんが、
四則計算のマスターは次のステップを踏みます。

(1)足し算、引き算、掛け算、割り算がそれぞれ解ける
(2)足し算をやって突然掛け算をやったり、引き算になったりしても動じずにすぐに答えが出せる
(3)文章問題を見て、どれを使えばいいのかがすぐにわかる

(3)までできる子は、中学生ぐらいまでは数学はトップクラスになりますね。
受験算数(つるかめ算)とかは別ですよ。あれはテクニック(知ってるか知らないか)だけですから。


ベースさえしっかりできていれば、あとのほとんどのことは応用だったりする。


これって、大人になっても同じような気がします。



算数みたいに明確な答えってよくわからないけど、どんな物事にもベース(コア)はあって、それさえちゃんと理解していれば、そこからいろんなことを考えることができる。

ここでいう、「ちゃんと理解する」っていうのは、

・なんでそうなるのか
・そもそもそれはなぜ必要なのか
・それは何の意味があるのか

ってことが「腑に落ちる」っていうこと。いわゆる「本質を理解する」。


証券会社に入って、いろいろな知識を吸収したりそれを活用して仕事をしたりしましたが、今思うと、ベースを考えずにただそれを使ってただけでした。
だから、応用がきかない。質問されてもよく答えられない。薄っぺらい。


自分のビジネスの四則計算、考えてみてはいかが。


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

【お知らせ】今年の創業補助金の概要が出ましたね。今年も・・・。

みなさんこんにちは、長坂です。

本日はお知らせ。

今年も創業補助金をやるようですね。
まだ正式な発表は出ていませんが、いつもその前に事務局の募集をするんですね。
それでだいたいのことがわかります。

取り急ぎ、今回の特徴をメモしておきます。ご参考まで。

1.名称の変更
  今回は「創業・事業承継補助金」という名称になるようです。

2.補助対象事業
  創業補助金で特徴的なのは以下の2つ;
  (1)産業競争力強化法に基づく認定市区町村又は認定連携創業支援事業者により特定創業支援事業を受ける者であること。
  (2)事業実施期間中に一人以上の雇用を創出する創業を行う者であること。

(1)は昨年に引き続き、義務化されました。(2)は今回の新条件ですね。

事業承継補助金はまだ調整中のようです。

3.補助対象、補助率
(1)創業補助金 ・・・ 補助対象経費の2分の1以内
人件費、店舗等借入費、設備費、原材料費、知的財産権等関連経費、謝金、旅費、外注費、委託費、マーケティング調査費、広報費
(2)事業承継補助金 ・・・ 補助対象経費の3分の2以内 
人件費、店舗等借入費、設備費、原材料費、知的財産権等関連経費、謝金、旅費、外注費、委託費、マーケティング調査費、広報費


4.補助上限額
(1)創業補助金
   外部資金調達がある場合…200万円
   外部資金調達がない場合…100万円
(2)事業承継補助金 
   既存事業の廃業・事業転換を伴う場合…500万円
   既存事業の廃業・事業転換を伴わない場合…200万円

5.補助予定件数
  約230件(うち、創業約150件、承継約80件)

6.募集方法と申請受付期間
(1)創業補助金
事業開始後、準備が整い次第速やかに申請受付を開始し、原則、平成29年4月まで公募により申請を受け付けるものとする。
(2)事業承継補助金
事業開始後、速やかに中小企業庁と相談の上、申請受付期間などについて、指示を受けるものとする(原則、平成29年4月まで公募による申請を受け付けることとする予定。)。


こんな感じです。

まあ、だいたいこういったものは、その時その時の目的とか思惑があるもんなんですが、

今回ついては、
(1)事業承継をもっと促進したい
(2)創業補助金は、より信用度の高いところに出したい

という感じでしょうか。

創業補助金は採択されたけれど起業しなかったり補助金を正式に申請しなかったりするケースが多くて、「そもそも必要なのか」という議論があったという話を聞いたことがあります。
従業員を雇うとか、銀行借り入れができる企業や人を優遇するってところに思惑がぷんぷんしますね。


いずれにせよ、4月に公募締め切りになりそうですので、ご準備はお早めに。


横浜で起業をする方は、「特定創業支援事業」をもらえるところは少ないです。
起業実現ゼミ24にどうぞ。必要に応じて補講やります
http://www.iso-hama.co.jp/entrepreneurship/


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

今とってもクラウドファンディング。

みなさんこんにちは、長坂です。

このところ、クラウドファンディングがマイブームです。

興味を持ったのは、こんなことがあってからです。

【泣ける!】ツイッターで出産費用振り込み祭り!いや、これは壮大な物語だ!!
https://matome.naver.jp/odai/2138674263225626501

ツイッターの拡散効果はよく知っていましたが、これはさすがに衝撃でした。

そして、これってクラウドファンディングだよね。


何が衝撃的だったかというと、

知らない人が知らない人を応援する。
そのきっかけは結構「ノリ」。



これを理解できない人も結構いるのだと思います。

でも、ツイッターをかなりやっていた自分からすると、こういう時代がきても不思議ではない。

クラウドファンディングにしても、ふるさと納税にしても、ちょっとした雰囲気とか、ノリとかで参加する人は少なくないと思います。


でも、大切なことは、いくらノリとは言っても、何の目的もなくお金を差し出す人なんていない。

何らかの「応援するだけの材料」は必要です。
その材料で一番シンプルなのは、集めたい人の気持ちとか想いとか


人は誰しも人のためになにかしてあげたいと思っている。
そのタイミングがなかなかつかめないだけ。

いまだに、「日本人には寄付という文化は根付かない」っていう人がいる。
でも、震災のときにどれだけの人が寄付をしたのだろう。
きっかけがつかめないだけ。

クラウドファンディングはまだまだマーケットは小さいです。
でも、「人を応援する」というタイミングを提供するこのプラットフォームの潜在市場は結構大きい。


今、そんなクラウドファンディングについてをユニコーンチャンネルで放送しています。
明日の19時にも生放送します。お時間ある方は遊びにきてくださいね。
https://www.youtube.com/channel/UCLJL83OdWM0InP6kaitxdcw


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月13日

ここにいるよ。

みなさんこんにちは、長坂です。

この前、ドリームゲート経由での面談相談をしていたら、言われました。


最近、アリスカンパニーは何をしているんですか?



実はこういわれたのは2度目。


でも実は、知り合いの人たちからも同じようなことを言われたことがつい最近。


消えかけてる。


最近確かにブログも書いてなかったし、
朝セミもやめたし、
schooもなくなったし。


確かにこれまでの露出に比べたら減ってるかもしれないです。

あ、そういえば最近アリスカンパニーの名刺を持ってない(ダメだろ)。


アリスカンパニーは今はマンツーマン起業塾起業実現ゼミ24は続けています。

あ、でもマンツーマン起業塾は昨年、一度終了しようと思っていたのでした。
理由は、ユニコーンがやっている「クラウドファンディング」のビジネスの立ち上げで自分のキャパが不透明になりそうだったから。

でも実際のところ、昨年1年間はまだ立ち上げできず。
キャパが空いたので、知り合いの紹介や問い合わせの人たちを中心に募集をしてた感じです。

2016年はそんなわけでゆるい感じだったのですが、あらためて思ったのは、マンツーマン起業塾はやっていて楽しいし、続けていたいということ。


というわけで、やっぱりマンツーマン起業塾をちゃんと募集します。


ただただ、ユニコーンの動き次第でキャパの問題もあるので、キャパに合わせて募集人員を変えていきます。


現在は、5名ぐらいは大丈夫かな。

マンツーマン起業塾
http://www.arys.jp/modules/seminar/?cid=3


どんなにキャパがきつくなっても、参加してくれたみなさんに対するコミットメントは変えません。
新規募集を調整するだけです。


気が付いたら参加者は200名なんですね。
2010年に初めて起業塾を開校したときは、目標は100名でした。
といっても、最初はなかなか参加してくれる人もいなかったです。

もう何人になるかは数えるのをやめました。一人一人が来てくれるだけでうれしい。


マンツーマン起業塾は100%自信をもっておすすめしています。
だってこんな、終了期限もなくて、1対1でアイデアから考えて、一緒になにかをやるような塾は存在しないもの。

私も万人受けするタイプではないので、言いたいことを言ってしまったりすることは多々ありますが、意味のあることしか言わないです。


起業を考えている人はとりあえずマンツーマン起業塾に入ればいいのに。


マンツーマン起業塾
http://www.arys.jp/modules/seminar/?cid=3


私は消えません。
だってマンツーマン起業塾は終了期限がないんだから。
消えたらサポートできなくなっちゃうでしょ。


いつでもここにいるよ。


読んでくれてありがとう。

posted by ありーな at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月11日

プレゼンで大切なことってシンプルだよね。

みなさんこんにちは、長坂です。

先日は、例の、専門学校のプレゼンテーション研修最終日でした。

最終日は、12名の学生さんが選抜されてプレゼンテーションを行います。

私は前回の中間プレゼンテーションチェックで言いたいことはすべて言っているので、最終日は気分的にはただプレゼンを聞くのが楽しみなオジサンとなります。


いやあ、びっくりしました。


前回よりもストーリー、資料、ノンバーバルのすべてにおいて各段にブラッシュアップしていて、すごくレベルが高かったです。

私が「レベルが高い」というプレゼンテーションの要素は以下の3つです。

(1)ストーリーが1本の線に流れていて、「ん?」って思うところが1つもない
(2)楽しそうに話しをしている
(3)その人のカラーが明確にでている

いつも私は言っていますが、「プレゼンの型」は最低限でよくて、それ自体に差別化はないから、そこからどのようにして自分の色を出していくか、それを伝えていくかがよいプレゼンテーション。

「あなたのいうことはよくわかる」では、せいぜい中の上レベル。
感情を揺り動かせなければ、人は行動に出ないからね。

やっぱり、楽しそうに話してくれると、こちらも楽しくなります。

今回、なにより感動したのは、みんなものすごく練習しているのを感じ取ることができたこと。
中間プレゼンで指摘したことの修正をしただけでなく、さらに良いプレゼンをしようとしてきた姿勢がすごかったです。


だから、とても楽しい時間をすごせました。


最後にみなさんに言ったのは、

「どうやったら自分の想いを伝えることができるか、そればかり考えて実践してください」



これ、すべてに言えることなんだけどね。


読んでくれてありがとう。

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2017年02月08日

いろいろな引き出しがあるっていいね。

みなさんこんにちは、長坂です。


私がお会いした時は、自衛官でした。
その時から、電話で心理カウンセリングをしていると言っていました。数は忘れましたが結構な数のカウンセリングをしていた記憶があります。

自分が就職・転職で苦労をしたから、その経験をみんなに活かしたいとその頃から言っていました。

自衛隊を辞めるのも大変だったようです。
話をし続けて、辞めて独立されました。



心理カウンセラーとして。
http://www.ryousinn.jp/


なんだか彼はいろんな引き出しがあって、単に話を聞くだけのカウンセラーではなくて、一緒に考えるタイプ。
カードリーディングができたり、体を動かす「ヒーリングスポーツ」なんてのもある。


でもやっぱりすごいなと思ったのは、「15キロの荷物を背負って20キロ歩く」という運動。

ほとんどハーフマラソン。

でも誰しもできるんだそうです。
そもそも自衛隊に研修に来た企業の人たちに、このイベントを開催しているのだそうです。

そんないろんな引き出しを持っている田邉さんが、いまクラウドファンディングをしています。
テーマはやっぱり「15キロの荷物を持って歩くイベント」。

https://camp-fire.jp/projects/view/17198

リターンが、田邉さんの引き出してんこ盛りです。すごく興味深い。

3月14日まで募集しているそうです。
3000円から支援できますので、おもしろそうと思った方はぜひ力になってください。

もしくは、見かけたらシェアしてあげてくださいませ。


読んでくれてありがとう。


posted by ありーな at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月07日

というわけで名前が変わりました

みなさんこんにちは、長坂です。

ユニコーンチャンネルで30分番組を作ることにしたとき、タイトルとして真っ先に浮かんだのが「30分の熱血起業塾」でした。

あの、schooで自由気ままに放映させてもらって、たくさんの人が見に来てくれた番組。

100本続けたかったけれど、志半ばで打ちきりになってしまった残念な番組。

今回も動画で生放送なので、このタイトルを使うことにしました。


でも。


なんか違和感があるんですね。


あのとき屋台で食べた焼きそばはおいしかったのに、家で食べてみたらそんなでもなかったみたいな。



どんな例えだよ。



ものごとは、その時の場所や雰囲気とかの環境に合ってきちんとまとまっている。
だから違う環境だと違うものになったりするんですね。

もちろん、その時の自分の器やスキルも含まれてる。


なんか、ノラない。


で、変えました名前。


「もっとクラウドファンディング」


これが新しいタイトルです。

なんかシンプルでいいかも。


本日はその1回目でした。


お時間あるときに見てみてくださいね。



おもしろいなと思ったら、ぜひユニコーンチャンネルを登録してくださいませ。

100人集まるといいことがあるみたいです。


読んでくれてありがとう。
posted by ありーな at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする